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    <title>ホームページ営業マンブログ</title>
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    <updated>2009-03-24T14:21:09Z</updated>
    
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    <title>グーグルクロームとFirefoxとスレイプニル比較</title>
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    <published>2008-12-25T14:00:17Z</published>
    <updated>2009-03-24T14:21:09Z</updated>

    <summary>以前グーグルクロームの記事を書いてからしばらく経ちました。12月11日にGoog...</summary>
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        <![CDATA[以前グーグルクロームの記事を書いてからしばらく経ちました。<br />12月11日にGoogle Inc.より、正式版が公開になりましたので、他のブラウザとの比較を簡単に行ってみました。<br />また利用者としての個人的な意見も書いてみました。ご参考までに。 ]]>
        <![CDATA[<br /><a href="http://www.google.com/chrome/?hl=ja" target="_blank" rel="nofollow">【グーグルクローム】</a><br /><br />［メリット］<br />独自開発のJavaScriptに関しては、本当に早いと実感。<br />グーグルクローム以外のブラウザを使えなくなる程。<br />それと、パスワード関連に関して、幅広く対応しており、管理画面へのログインが非常に楽。<br />レンダリング早い。（まだシンプルな感じだからかな？）<br /><br />［デメリット］<br />RSSリーダーがついてない。<br />色々といじりにくい。<br />何かGoogleに調べられてそうで嫌。<br /><br />［オススメする用途］<br />どちらかというと、調査系で利用する場面が多いです。<br />オーバーチュアやアドワーズのキーワード調査利用。<br />ピタゴラス検索で利用。<br />SEOTOOLSで利用。<br /><br /><br />［グーグルクロームのスピード］<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-left" height="305" alt="chrome.jpgのサムネール画像" src="http://www.chirashiya.com/blog/chrome-thumb-350x305.jpg" width="350" /></span><br /><br /><br /><a href="http://mozilla.jp/firefox/" target="_blank" rel="nofollow">【Firefox】</a><br /><br />［メリット］<br />安定して広く利用できるブラウザである。<br />カスタマイズしやすいし、海外のアドオン充実してる。<br />可も無く不可もなく（本当はある）といった使い心地。<br /><br />［デメリット］<br />sage（RSSリーダー）とかが使いにくすぎる。<br />起動が遅い。<br />ロゴってか、キツネのマークが何となく嫌い。<br /><br />［オススメする用途］<br />平常時利用。<br />seo関連調査系。<br /><br />［firefoxのスピード］<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-left" height="369" alt="firefox-before.jpgのサムネール画像" src="http://www.chirashiya.com/blog/firefox-before-thumb-350x369.jpg" width="350" /></span><br /><br /><a href="http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/" target="_blank" rel="nofollow">【スレイプニル】</a><br /><br />［メリット］<br />カスタマイズしやすい。<br />デフォルトのRSSリーダー使いやすすぎ。<br />プラグインがそこそこ良さげ。<br />見た目がかっこいい。<br /><br />［デメリット］<br />遅すぎ。とにかく本当に遅すぎ。<br />よく不具合起こす。<br /><br />［オススメする用途］<br />RSS読むとき。<br />サイトのソースチェック。<br /><br />［スレイプニルのスピード］<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-left" height="336" alt="sleipnir.jpgのサムネール画像" src="http://www.chirashiya.com/blog/sleipnir-thumb-350x336.jpg" width="350" /></span><br /><br />このような感じで使い分けております。<br />みなさんはいかがですか？<br />（いかがも何も、業界の人しか興味ないかと思いますが...）<br /><br />マニアックな内容すぎてゴメンナサイ。<br /><br />次回のブログ記事に、「Firefox」の高速化の方法（体感速度が、ちょっぴり早くなります。）を掲載しますので、お楽しみに。 
<div><br /></div>
<div>※スピードチェックには、<a href="http://acid3.acidtests.org/" target="_blank" rel="nofollow">acid3</a>を使いました。<br /></div>
<div><br /></div>]]>
    </content>
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    <title>Google 検索エンジンシェア　４０％に到達！？</title>
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    <published>2008-12-25T04:26:01Z</published>
    <updated>2009-03-24T13:58:44Z</updated>

    <summary>日本での「検索エンジンのシェアが41%」となり、Yahoo！との差が着々と縮まっ...</summary>
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        <![CDATA[<p><br /><br />日本での「検索エンジンのシェアが41%」となり、Yahoo！との差が着々と縮まっている。<br />※<br />Google12月22日発表<br />ネット視聴率調査会社のネットレイティングスが行った調査<br />2008年11月のシェアがYahoo!の44%についで41%という結果だそうです。<br /><br />実際のところ、本当かどうかはわかりませんが<br /><br />GoogleMAP、ストリートビュー、iGoogleなど、<br />様々な無料機能によるGoogle自体の知名度アップ・露出アップが<br />我々検索エンジンユーザーに影響していることは大きいと思います。<br /><br /><br /><br /><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>リスティング広告（PPC広告など）とLPO（ランディングページ最適化）</title>
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    <published>2008-12-24T13:52:33Z</published>
    <updated>2009-03-24T13:53:51Z</updated>

    <summary>最近オーバーチュア（Overture）やアドワーズ（AdWords）といったリス...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近オーバーチュア（Overture）やアドワーズ（AdWords）といったリスティング広告で集客をするお客様が増えてきました。<br />その際に、LPO（ランディングページ最適化）を併用すると有効的なようです。<br />今回は、オーバーチュア（Overture）とLPO（ランディングページ最適化）の関係をちょっとお話します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>最近意識的に広告をクリックしていて思う事が、広告のタイトルと飛び先のページの関連性が薄いものが多い事に気がつきました。</p>
<p>例えば、<br />「岐阜市 不動産」とYahooで検索し、広告をクリックしてみると、半分くらいは岐阜市の不動産に関係しているよーなページへたどり着きましたが、もう半分は不動産会社さんのＴＯＰページへ飛んでいくものでした。</p>
<p>いやー、もったいないですねー。</p>
<p>ここでおさらいしておきましょう。</p>
<p>キーワード広告では、主に下記の３つのＵＲＬを決める事ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="historytable">
<table>
<tbody>
<tr>
<th>用語</th>
<th>意味</th>
<th>設定方法</th></tr>
<tr>
<th>表示URL</th>
<td>広告に表示されるURL</td>
<td>広告作成画面で広告ごとに設定</td></tr>
<tr>
<th>リンク先URL</th>
<td>実際に飛ぶ先のURL</td>
<td>広告作成画面で広告ごとに設定</td></tr>
<tr>
<th>カスタムURL</th>
<td>キーワードごとに直接指定したリンク先URL</td>
<td>キーワード一覧から設定するキーワードをクリックし、カスタムURLのチェックボックスをチェックして指定</td></tr></tbody></table></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれの簡単な解説をすると、表示ＵＲＬは実際に画面に表示されるＵＲＬの事で、広告をクリックした時の実際のリンク先とドメインを一致させておけば、実際のリンク先のＵＲＬ全てを正しく表示する必要はありません。</p>
<p>リンク先ＵＲＬは、広告をクリックしてもらった時に、訪問してもらいたいページのＵＲＬです。<br />こちらの注意事項は、ポップアップのページはダメで、ワードなどのページもだめです。ブラウザの戻るボタンを押して戻れるぺエージである必要もあります。<br />また、もしページが存在しない場合でも、クリックによって課金されますので、ＵＲＬを間違わないよう、注意が必要となります。</p>
<p>カスタムＵＲＬは、キーワードによって飛び先のＵＲＬを指定する方法です。</p>
<p>このような部分をしっかり把握し、飛び先のページへ正しく誘導する事が、LPO（ランディングページ最適化）の第一歩になるのです。</p>
<p>キーワード広告は、新聞折込などと違い、明確な目的を持ったお客様が訪問してくれます。<br />例えば新聞折込は、デザイン＋印刷＋折込費用で、1枚あたり10円くらいかかってしまっているかもしれません。（しかも無差別に配られます。）<br />キーワード広告は、最低9円で、目的とするお客様に、自社のホームページへ訪問して頂けるのです。<br />そしてwebは紙媒体と違い、多くの情報をお客様に発信する事が可能なのです。（その際に、しっかり情報を整理する事、お客様に具体的なアクションを起こしてもらう仕掛けが必要です。）</p>
<p>キーワード広告は、上手に使いこなす事で、費用対効果の高いweb広告として活躍してくれます。<br />また、webは効果を数字で出してくれるので、改善を繰り返し行う事ができますので、少しでも早くはじめて、どんな広告で、どのくらいの効果が見込めるかをテストしていく事が大切です。<br />広告に失敗はありません。<br />もしお客様の反響が薄かったら、その広告は失敗ではなく「このような広告を出すとあまりお客様に響かない。」という重要な経験なのです。<br />はじめから成功する人はあまり多くないと聞きます。成功しているクライアント様も、一発で成功している訳ではございません。<br />そのような事をふまえ、あなたもぜひチャレンジしてください！</p>
<p>キーワード広告に関しまして、詳しくは弊社スタッフまでお気軽にお尋ねくださいませ。</p>]]>
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